【事例紹介】60代女性:免許更新を機に。素顔の魅力を引き立てる「馴染み系」眼鏡
- めがね ヤベ
- 3月14日
- 読了時間: 2分
■ 悩み:眼鏡を掛けることへの抵抗感
普段メガネと無縁の生活を送られている方にとって、免許更新のために眼鏡を作るのは少し勇気がいるものです。「急に老けて見えないかしら?」「顔立ちが変わってしまうのでは?」という不安に寄り添い、フレーム選びを進めました。

■ 解決策:質感にこだわったピンクのナイロール 今回ご提案したのは、お顔立ちに自然に溶け込むナイロールフレームです。
① スッキリ見えるナイロール構造 レンズの下側を細い糸で支えるナイロールは、フルリム(全枠)に比べて目元のラインを強調しすぎず、ナチュラルな印象を保てます。


② 艶と質感で「脱・無難」
ただのピンクではありません。艶のある部分とマットな質感を使い分けることで、派手すぎないのにおしゃれな「こだわり」を演出。艶感がお顔のくすみを飛ばし、明るい印象にしてくれます。

③ 遊び心のクローバー
耳に掛かる部分には、小さなクローバーのモチーフが。掛け外しのたびに少しだけ気持ちが上がる、そんな小さな幸せを詰め込みました。
担当より: 「必要に迫られて」作る眼鏡であっても、手にした時にワクワクするような一本をお届けしたい。 そう願って毎日店頭に立っています。普段メガネを掛けない方も、どうぞ気兼ねなく「自分に馴染む一本」を探しに来てください。




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